難関大に条件整えばとても簡単に入れる方法、裏技。コネか◯◯。

福田です。タイトルの通りです。ただし、学力の面で簡単に入れるだけです。
でも、誰にでもチャンスが開かれている方法もあります。ぜひご覧ください。

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まあ、ということでタイトルも全力でオーバーに書きました。そしてソース一本裏付けちょっとの飛ばし記事です。

大金とちょっとの学力でごり押し

まず一つの候補。大学附属の海外の高校に入るといいです。某大学に至っては入試人数が減少しまくって入学対象を広げるぐらいです。具体名を出すと、慶応ニューヨーク学員は1.5倍と一般的な高校相当です。なおかつ、参照先ブログに書いてある通り基本的能力と小論文重視なので、割とチャンスがありそうです。成績とかは抜きにして、それなりのレベルの高校の推薦入試が受かる人なら受かる可能性ありそうです。実際のところ、ノバイに在住の日本人Aさんに伺ったところ、周りの知り合いはほぼ全員合格しているとのことです。
それでいながら、ほぼ全員が慶應義塾に内部進学できるとも言われています。もうね、なんていうか日本の附属高校行くのがバカバカしくなってきます。公表された事実からの推測なので、不正でもなんでもなく真っ当な入学方法なのですが。

課題点は、通う間の数年間、家族が引っ越す必要性も高校生ですし、あります。そして私学です。学費が当然結構かさみます(450万円/年程度)。それに加えて生活費と渡航費で多分最低でも130-140万は飛んで行くでしょう。トータル600万円弱は子供のために必要ということです。さあどうするか。当然親が就労するには現地企業からの就労許可と就労ビザが必要です。よっぽど大儲けしている富裕層か、そこそこな地位の駐在員か、日本でそれなりの収入を得つつ海外にいられるデイトレーダーかノマドワーカーないしはブロガーかアフィリエイターでないと厳しいというのが本音でしょう。実際のところ富裕層専用学校ぐらいのマインドで考えたほうがいいかと思います。無理。
せいぜい庶民でいける方法は4年フルで行くとして1800万円を貯蓄した上で駐在員になるしか方法はなさそうです。やっぱり無理ゲー。諦めましょう。
それといくら簡単といっても慶応は慶応。入ってから死にものぐるいな可能性も大です。それから海外に位置するため英語力は言わずもがな、不可欠です。準二級以上あればひとまずいいかと。

まとめると、メリットは他の手段より圧倒的合格可能性が開かれていてなおかつ方法の存在が確実、入ってしまえば内部進学が待っている。デメリットはバカ高いから富裕層オンリー、海外で生活する以上英語力は不可欠、下手すると勉強がすっごくすっごく大変ということです。

ソース:海外教育日記
慶応ニューヨーク学院(Wikipedia)
倍率、学費などについてはA氏より。

他に、早稲田ならシンガポール、立教なら確かロンドンにあることが有名ですが、僕の守備範囲外です。すいませんね。倍率とか学費見て決めるといいと思いますがどこも似たり寄ったりでしょう、昨今の現状を見れば。

コネ入学

安定のこれ。海外の難関大学、私の周りで数人は聞いています。だれとか、どこの大学というと大荒れになる予感がするのであえて切り込みません。
どっちかというと大学院の方がやりやすいのは間違いないようです。まして海外ですと弱肉強食なのでありえるでしょう。日本の大学はコネ入学存在説は聞かないので、信憑性疑わしい。聞いたことあるけど多分聞き間違いだと思います。コネ入学とコネ入社は聞き間違える可能性大。

条件は類い稀(全国、いや全世界で有名になるよう)な才能があって、なおかつ学長などの上の役職の方々の目に入っていて連絡先を知られているか、あるいは繋がりがあるか、です。
あんまり具体的にいうとやばい気がするのでこれぐらいにしておきましょう。おっと誰か来たようdくぁwせdrftgyふじこlp!!!
余計なことほざいたので多分僕のコネ入学は一生なくなりました。本当にありがとうございました。どこの大学か拾ってください。

メリットは才能と運さえあればほぼ確実に入れること、費用を上の方法より抑えられること、デメリットはハードルバカ高いことです。
確率と似た仕組みでいうとAOのような基準+(指定校じゃなくても)指定校推薦の確率適用な感じです。

まとめ

簡単とか言いながら案外難しかったり。釣りにならないように条件さえ整えばということにしました。
どうしても入りたいのであればそれぞれ一考の価値はあります。検討ください。

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